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2002年01月04日(金)

今日の深夜は雷がすごかったです。

床暖につっぷしてぐったりしてた私には

はっきりと雷の閃光が見え、しっかりと近くに落ちた雷の振動を感じていたのでした。

しかし、いつまでもダラダラしてるわけには参りません。

明日の予定を確認して、しっかりベットで寝なくては・・。

ピアノあったかなぁ。と思い、前のうちに行くと・・・・

玄関で親父と直面。

父:『おぉ。どうした?雷怖かったか。(心なしか嬉しそう)』

私:「いや。ピアノあったか確認しにきた。←レッスン表はピアノの部屋におきっぱなし」

父:『そうかぁ。←しゅんとしてる』


お父さん・・・

私が、雷程度を怖がるように見えますか?

まったく、いくつになっても私は小さいままなんですね。

もう守ってくれなくてもいいのに。


雷ごときで・・・


いつの日か完全に自立して、もう心配ないんだよって

彼らの肩の荷を早く下ろしてあげたいですね。


精神的な自立。経済的な自立。

まだまだ先は遠いなぁ。。


凪 |MAILHomePage

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