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2001年11月06日(火) 他人の次は身内

今日ですね、これからダンスなんですけど・・。

着替えてたら、それを見ていた涼(2歳半の甥)に泣かれました。(焦)

よくよく聞いて見ると、「おにいちゃ〜おにいちゃ〜」と泣いています。

『?』と思って、『凪ちゃんが男の子だと思ったの?』と聞くと

目に涙を溜めながら、コクン。とうなずく涼・・・。



・・・オイ(−−;

一緒にお風呂入ってたらわかるでしょー!!!!(T-T)

もう・・そんなに男らしいのかな。私は。。

そりゃたいして胸もないし、わからないかもしれないけど(><。

ひどいじゃないか、みんな。。

やっと、男に間違われなくなったと思ったら、レズと思われてたり。

「そんなことないよー。女らしいよー。」と言ってくれる人が現れたと思ったら、

肉親の超超可愛がってる甥に男に間違われるなんて。(ショック)

しかも怪物を見たかのように、泣き出すし・・・。

そういえば、涼の兄の雄也も私のこと男と間違えてる時あったな・・・。

はぅ。(T-T)



やっぱり男らしいのが私なのかな・・。

いっそのこと、男としてた方が誤解が少なくてすむみたい。

なんか複雑。 一番男になりたかったのは私だよ。

なれるもんなら、なってるよ・・・。

はぁ。


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