2001年10月16日(火)
ありがとう
さよなら
愛してたよ
今も苦しいのはホント
でも 昨日の続きの明日はイヤやの
楽しかった
アリガトウ
やぁぁっと言えたぞぃ
長らく日記を停滞させててすんませんのー(;^_^A
エンピツのマイエンピツが思ったよりも減ってねぇのが
何よりの救いだったりする今日この頃でござんす。
日常の報告をあえてしてなかったが故に
なんでイキナリ別れ話?とか思われるかもしれないのでつが
そりはそりとして まぁおいおい語る事にして。
はぁい 今から
フリーなオレ('-'*)
いやぁ 実は先週も飲んだくれて
記憶にナイままヒザコゾウにスリ傷とか作ってるぼくちん。
はっはっは〜〜、隣りに居合わせたコゾウに飲み代払わせて
自宅に送り届けてもらうだけとゆーテイタラク。
『彼氏がいる自分』ってな状況だったら
こんな事ぁ有り得ねぇんだけどなー( ̄▽ ̄;)
でも 見ず知らずの男の子に世話されちった段階で
『誰かホカの人』を求めちってる自分に気付いてまったしの。
そして速攻でその気持ちをラヴァーズに伝えるオレ。
もちっと状況が固まるまで待てよ自分(爆)
しょーがないんすよ
オレ 融通が効かないタイプらしいし( ̄▽ ̄;)
基本的に『この人じゃなきゃやだ!』って人以外に
自分預けるなんて虫唾が走るタイプなんすけど。
イヤ、彼氏いなかったら別ざんすよ?
彼氏いない時のコゾウ時代には
『エンジョイスポーツプレイヤー』とか言われてたしの。
(↑ちったぁ自分を恥じてみろオレ)
でも、ラヴァーズがいるのに
ホカの男の子に甘えた時点で思ったんすよ。
もう ラヴァーズにすがってちゃイカンかの、って。
ぼく 違う人を求めてる。
まだ泣いてない。
苦しいけど こんなんはすぐに過ぎる感情だ。
思い出すのは 可愛らしいラヴァーズの事ばかり。
でも 思い出は、思い出だから愛しいの。
キライになんか一生ならない。
でも さよなら。
ぼくの可愛い可愛いひと。
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