| 2005年05月28日(土) |
もう少しでたががはずれそう |
この一ヶ月 わたしの精神をじわじわと 縛りつづけていた仕事が やっと おわった。
もう自由だ なんでも自由にできる! 大空をはばたけるし おならもしまくりだし お酒だってのみまくりだし ハラ踊りだってなんだって やってもいいのだ! うほー!
異常な開放感。
帰りの電車では 中島らものドラッグの本を読み 家にかえったら冷蔵庫にビールをセット。
今から散歩がてらに アロママッサージの店にいって 夜はひさしぶりに ビールのみながらでも 思う存分時間をかけて インスピレーション料理をしよう。
贅沢だ!
そう。 圧力鍋のおもりが きのう届いたのだ。
圧力鍋がなくても 玄米を炊ける方法を 教えてもらった(ありがとう)のだが 挑戦する間なく 無事おもりが届いた。
早速玄米ライフ復活である。 玄米はやっぱりおいしい。 そしてびっくりするくらい リズミカルな便通。 便の勢いで身体が波打つような 健康的なしっかり便なのである。
台所には 生きた玄米(芽がでているやつ)と 死んだ玄米(炊いたやつ)が 一緒においてある。
生と死を同時にみれて なんとなく哲学的な気分になる。
死んでからも おいしくて喜ばれるのは いいことだなあ。
うちの玄米は 結構いい人生(玄米生)を おくっているのではないかとおもう。 よかったね。
|