一週間に一度は秋刀魚を食べている。 安いし美味しいし。 でも、いつも迷うのだ。 秋刀魚一匹まるごと、魚焼き器にはいらないので、 頭を落とすべきか、半分に切るべきか。 皆様はきっとご存知なのだと思うが、 頭を落とすとものすごい惨劇になってしまう。 びっくりした。 なんでだろーと切り口に手を突っ込んだら(おい、こら) 心臓をばっくり割っていた。 そりゃー、血が出るよね。。。。。 じゃ、半分に切って焼けばと思ったらば、 半分に切って塩を振っておいておくと、 まな板のうえにじわじわと血が流れ出し、 切り口が血だらけになっていた。 この血を一体どうしたらいいんだろうか? あともうひとつ、Aがはらわたが嫌いで、 私も上半身のはらわたが嫌いなので (だって消化しきれてなくてうろことかはいってるしー、 消化液が濃くて苦いしーってことは、 うんち予備軍をありがたがって食べてるわけだな。複雑な気分だ)、 はらわたを取って焼くようにしてるのだが、 このとき水洗いしようものなら、 皮が弱くなって、 ひっくり返すときか皿に盛り付けるときに ばりっと割れてしまう。ぐすん。 (皮が弱いのが問題ではなくて、 身まで割れてしまうのは洗い方が乱暴だからだろうか) 弱り果てて、ネットをいろいろ検索してみたのだけど、 秋刀魚の焼き方って意外と情報が少ない。 こんなの出来て当然ってわけなのかも。ぐすん。 昨日の夕刊には秋刀魚を塩水につけると書いてあったのだが、 塩水で洗えば、皮がもろくなるのを防げるのかなあ。 ま、とりあえずいろいろ調べて試してみようっと。 旬が終わるまでにはマスターできることを熱烈希望。(大馬鹿)
読書メモ: 近藤誠「よくない治療、ダメな医者から逃れるヒント」 うーん、完全に逃れるのは無理ってことだな。。。。。 だって、こんなにヒント覚えられないよう。(わしが悪いってこと) 自然に治る病気で医者に行かなくていいのねという結論ってことで。
テレビメモ: トリビアの泉 ガチャピンの歌が一週間しか放映されなかったのに、 Aが覚えているのが一番の謎かも。(大間違い)
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