以前としていまいち片付かない我が家なのに 観葉植物なんぞがあったりする。 で、毎日決まって何かをすることが苦手なはずの同居人が、 妙にまめに世話をしてくれている。 同じハイドロカルチャーなのだけど、 三種類の植物は水がなくなるタイミングも成長の具合も まったく違って楽しいらしい。 サンスベリアは水もほとんどいらないのだけど、 ゴムの木とテーブルヤシはすぐに水がなくなるらしい。 テーブルヤシは新しい葉が成長しているので 水がなくなる理由がわかるけど、 ゴムの木はほとんど変化がなくて不思議だという。 ところがその理由が判明した。 ゴムの木は根がやたらと成長していて、 ガラスの鉢の外から根が見えるようになってきていたのだった。 一ヶ月ぐらいしか買ってから経ってなのに。。。。。 しかも、テプラで根の先の位置にしるしがつけてあった。 「明日までにどれぐらい伸びるかと思って」と同居人は言った。 なんか小学校の理科の授業を思い出した。 ちなみに一晩で1センチ近く成長していた。びっくり。。。。。
読書メモ: 一日中引きこもって仕事していたのでできず。(涙)
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