と言っても色っぽいことではなく仕事のことである。少しでも丁寧にとか効率よくとか、いろいろ心がけてはいるけれど、どうしても断らざるを得なかったのだ。3棟じゃなくて2棟ならできたかもしれないので、ものすごく残念だ。他に回されてしまったと聞いて、ちょっと涙が出てきてしまった。ちびっとだけどさ。あーあ、もう。読書はハンニバル。クレンドラーみたいな男って絶対いると思う。でも、嫌いな人への嫌がらせに、全く心当たりがないわけでもなく、むかつきつつも、自分を反省してみたりして。