風邪気味だったので午後出勤。 体調も復活したのか、仕事も捗った。 気分良く、スポーツクラブに行った。 ノリノリでヒップホップを踊っていたら(あくまで気分だけ)、 ロッカーの鍵がいつの間にかないことに気づく。ぎゃー。 今日に限って、財布に万札が入ってるのに〜。(せこすぎ) 急に頭が痛くなって、体がだるくなった。 しかも回る振り付けでくらっときた。 ヒップホップの後のパンプ(バーベルを振り回すのねん)という プログラムにも誘われたのだけど、 「具合悪いから、今日はいいや」なんて断ってしまった。 ところが、親切な人がフロントに行けば見つかるよ!と なぜかフロントまで一緒に来てくれて鍵が見つかった途端、 頭も痛くなくなって、気分もよくなった。 私の体調不良って随分現金なものだ。 結局元気にバーベルを振り回して帰宅。 大袈裟なこと言ってすみません>ヒップホップ仲間の皆様
読書はエルロイの「アメリカン・タブロイド」後半。 歴史の本とか、こういうピカレスク的な要素を持つ話を読むと、 金もうけしか考えないでいると、 人生の絶頂は30代で 40代になるとろくでもない死に方をするような気がする。 ケンパーとピートはどうなってしまうんだろう。心配だわ〜。 小市民でよかったかも。
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