仕事に行かなくてはいけないのだが、寝坊して洗濯機を回し始めてしまった。洗濯機の労働中は手持ちぶさただ。思わず風呂掃除を始める。そして、カビ○ラーのジェルタイプの実力に魅せられ、風呂だけでなく、風呂の換気扇まで取り外して掃除した。綺麗になってなんとなく満ち足りた気分。(馬鹿)満ち足りた後の労働は、作業効率もよいかも。読書はウィンズロウの「カリフォルニアの炎」少し。もっと続きが〜って思うのだけど、以外と電車に乗っている時間は短いのだ。残念。