うー、不幸な気持ちにすっかりなっていることを、 憐れまれるってのは気分悪い〜。 はっきり物事をいうってのと、 言っちゃいけないことの感覚が、 どうも彼女とはずれているらしい。 というよりも、たぶん彼女は心の底で私のことが嫌いだと思う。 でなければ、あそこまでタイミング良く 思い出すと胸が悪くなるような言葉を言えるだろうか。 もし、あれで悪気がないのなら、すごく気の毒な性格かもしれない。
読書はブリジット・ジョーンズの日記の続き。 時にはためにはならなくても、 ブリジットとシャロンとジュードとトムの関係って羨ましいなあ。 現実味が一作目よりも薄い気もするけど、 面白さは一応パワーアップしてるかも。
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