一日まじめに仕事。 調子はあがっている様子だ。 6時ごろ、やることがなくなってしまった。 接骨院が7時までやっていたような気がするので、 慌ててバスに飛び乗って出かけた。 ところが7時までというのは本当なのか、 バスに乗っている時間不安でたまらない。 到着して、まだやっているのを見てほっとした。 16才の高校生だという女の子が来ていた。 どうみても19才以上に見える。 自分がそれくらいの年齢だった時って、 あんなに綺麗じゃなかったなあと思った。 っつーか大学生のころも、就職直後だって、 彼女にはかなわんのう。 いや、今だって普段はあんなに綺麗にはしてないなあ。(馬鹿) 私はお洒落と色事をなめすぎているなと思った。
読書はハイアセン「殺意のシーズン」少し。 私だって君たちと一緒に仕事はしたくないぞ>イエズス君、ブラッドワース君。
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