in a sleepless night...

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2006年08月15日(火)   夏休みの合間にお仕事。

今日は仕事。
明日休みだから〜〜 と思いなんとか乗り切る。

夜。
帰省してきてた幼馴染みと外で会う。
暗い上に、裸眼なもんだからよく見えてない(笑)
でも、声で 嗚呼、君だね って判る。
バイクのエンジンかけたまんまだったから、乗せてくれるんじゃないの? と聞くと、 乗りたいの? って逆に聞かれた(笑)
乗せてくれようとしてるからエンジンかけたまんまじゃないの!? と言って、乗せてもらった(笑)

でも、乗ってから気付いた、手どこにおけばいいの? ってことに!(笑)
仕方ないので、君の肩にそっと手を置いて出発。

バイクの方が涼しいんだね!

乗ってる間に、誰に会ったとか、街が変わったね、とか、他愛も無い話を続けた。
小学校の時の通学路を通って、ここが誰の家で、ここは誰の家、って結構覚えてたりして到着。


心から、懐かしさとか、あの頃の想いとかでいっぱいになった。

できることなら、ずっとこっちに居てよ、って想っちゃう。

聞きたいけど聞けないことが、きっとお互いいっぱいあるのかもね。
少なくとも、あたしはあるよ。
ねぇ、、


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