in a sleepless night...

目次昨日明日

2004年11月23日(火)   1年と9ヶ月ぶり・・・だって。

今度の電話は取り逃さなくて良かった。
ただ純粋に、声が聴けて良かった。

1年と9ヶ月ぶりだよ!

って教えてくれたことに、時間の経つ早さを知った。
同級生達のこと。
仕事のこと。
住んでる所のこと。
いろんなこと。

聞けば聴くほどにありきたりな言葉しか返せなくなっちゃう。
あたしはこんなであんなでこんなになっちゃってるけど、って説明できないよ(笑)

嬉しいんだか哀しいんだか、自分の感情も解らないよ。

・・・思い返してみても、言葉にならない。
頑張ってる君が眩しい。

嬉しいはずなのに。
嬉しいはずなのに。
20:54







雲の裏から夕陽が射してて、キレイだな〜って眺めてた。
ボーっと1枚だけ。

バイトしてたら、お父さんから電話が来た。
何ごとかと思って取ったら、「今×××に居るんだよ〜 迎えに来て欲しいんだよ〜」 と、かなり酔っていらっしゃるようでした。
この酔っ払い方は普通じゃない! と思ったので、「酔っ払いを迎えに行くのでもう帰ります」 と行って帰るVIPなバイト・じろう。
案の定、迎えに行くとテーブルに突っ伏していたお父さん。 おいおい。
車に乗るまでもふらふら。 乗った途端、シートを倒して横になる。
家についても廊下を歩くのにもふらふら! 
こんなに酔ってるお父さんを初めて見ました。
今日は何があって、あんなに限度を超しちゃったのかな・・・
でも、お父さん曰く
「や 酔ってないよ。 ちょーっと飲んだだけだし。
 うん。 おとーさんは酔ってない!」
だそうです(笑)
もちろん言ってやりましたよ。

「黙れ、酔っ払い(笑顔)」

只今、炬燵で倒れこんでおります。
21:15


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