紫
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中学校からの友と昼ころ京都で待ち合わせ。
ランチだけの予定だったけど、帰宅したのは午前になったところでした。
彼女の話をたくさん聞いたのだけれど、私の話もたくさんしました。
まだ、「悲しみ」のなかにいる彼女。でも、私は彼女は自力で悲しみを乗り越えられると確信していました。今も確信しています。
それは、温かく強く、限りなく優しい人たちが彼女の周りにいるからです。
彼女が今のすべてを受け入れられるのは、まだまだ時間がかかるかもしれない。
でも、時間が解決してくれるのを待つ彼女を、私はいつまでも見守り続けていきたい。彼女の周りにいる人と同様に。
今日は、そう思いました。
いつまでも、親友として。
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