学生時代に住んでいた町を散策。懐かしかった。懐かしすぎた。思い出は、たどらないほうがいい、と珍しく思いました。私は思い出が大好きです。空想でいろんな楽しいことが待ち受けます。賛否両論ですが、私はそれで満足しています。それでも。今日は思い出の定義が私のなかで変わりました。それはまた今度。いつしか。おそらく。話す日が来るのでしょう。今日、お世話になったみなさん。ありがとう。