不愉快な1日でした。そんなときはもうどうしようもありません。不愉快なまま、過ごします。それでも人に八つ当たりしないよう注意して過ごします。公私ともに不愉快な1日は、なるべく休みたい。それは現実が許さないけれど。ふぅ。おやすみ。