紫
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| 2001年07月08日(日) |
暑中見舞いの季節です |
仕事に行こうと思いつつ、行きませんでした。
家でずっと寝ていました。
「後ずさり」へのちょっとした後悔と、「もうどうでもいい」と思おうとしている感覚が、何度も繰り返し訪れます。
でも、まだよどみにはまっていたことは知らなかったのですが、よどみにいた自分から脱出したことは確かです。
前に行くには、少し下がって違う方法を見いだせばいいことに、下がってみてから気づきました。
さて、これからどうしようかな。
考えながらもどんどん前に進んでいます。
とりあえずみんなの「元気」が欲しいから、暑中見舞いを書くことにしよう。
そう決めた日曜日でした。
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