2003年09月22日(月)
電車で立ちながら、一所懸命、詩を覚えた。中吊り広告の詩だ。朝のリレー谷川俊太郎さんは以前から好きだったが、この詩でもっと好きになった。そして、ネスレへのぼくのaffinity(親しみ)は、より高まった。マス広告は、ブランドを暖める効果がある。素晴らしい。