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| 2006年11月19日(日) ■ |
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| 歌うような |
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環境問題をとりあげてた番組で、久しぶりに沢山スウェーデン語を聴いてなつかしかった。相づち打つのに、ハッと息を呑む音とか、たぶん北欧語の中にしかない音。 スウェーデン語は、音の落差があるので、歌うような響きだとおもうのだが。
小さい子たちがおっとり喋るのを聴いて、私の小さなお姫様を思いだしていた。逢いたいなぁ。
肝心の環境問題に関しては、スウェーデンが日本の数十年先を走っていることの確認にしかならなかった。 ついでに子育て問題も扱っていたけど、これまた日本の数十年先を・・・。
少なくとも納得できる仕組みを作るには、日本は人が多すぎるんだろうなとおもう。
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