「阿修羅城の瞳」、サントラについて語るその2。
なかなかぴったり来る言葉がなくて、もやもやしてたんですが、昨日Newtypeの菅野さんのコラムをよんだら、丁度歌舞伎を見に行った話だったのです。(多分、この仕事のためじゃないかなーと思うんですけど) でね。 あ!「傾(かぶ)いてる」がぴったりじゃないかな、と思ったのですよ。 その時々に自在に変化しつつ、大衆的でありながら、その一歩先に進んでしまっていて時代が後から追いついてくる。 そして決して古びない。ただただ、感嘆するのみです。
ところで、驚いた話。今日買ったネムキに衝撃のニュースが! 「クロノスジョウンターの伝説」梶尾真治著ですが、映画化決定+舞台化決定。 しかも。キャラメルボックスで11月だって〜〜?!うわー、これは見に行かないと。
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