「be human」は、あれだけの曲数があってもミニアルバムっすか?
先ほど、昨日の夜中に録画した最終回を見終わりました。 つまり、第1話に繋がるんですねぇ。なるほど。 タチコマがいなくなっちゃって、もう涙しましたとも。2nd Gigは近いうちに見たいと思います。 かわゆいタチコマが、復活してるみたいだしvvv
地上派TVはOPとEDが差し替わっちゃってましたが、「Get9」は大好きです。 放映しながら、OPを作りかえてるし! 最後に「GET NINE!」と言うかけ声とともに、ぶちっと映像が切れるタイミングなんかぞくぞくしますな。
さて、サントラ2枚目。 1枚目を偏愛しまくってたワタクシとしては、「えええっ?」というかんじです。 すごくやわらかくなっている。 1枚目が、ソリッドな重低音なら、2枚目は多角的な音のガジェット。 ヴォーカル曲が多いのが特長か? 1枚目は、そのとんがったところに、一聴き惚れ故の愛聴。 2枚目は、様々な方向に踏み込んだ、悪く言えばまとまりのなさ故にヘヴィーローテーション中。 1枚目、be human、2枚目と続けて聴いてみると、電脳世界も日常生活に溶け込んでいくのね?!ということかしらん?
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