実は。 昨日の午前中に、総務に廻した「速達」の郵便物が、結局18時すぎに投函されていたらしいことがわかって、大慌て。 投函ポストの回収が、今朝になるので、今日中に届くかどうか怪しい。
何のために午前中に廻したか、わかってないよぉ(;_;) それは、今日中に相手方に届かないと、20日に現金で入金されないんだってばーっ! 何千万あると思ってるんだよう〜〜っ!入ってこなかったら、コワイ事になりまっせっ。
そゆわけで、もう一度、請求書を作り直し、相手方に電話をし、だぶった分は破棄してもらうことにして「超特急便」を頼んだ。 つまり、郵便局のバイク便みたいなもんである。
23区内なら、集荷してもらってから、2〜3時間で相手に届くシステムだ。 1通あたり1400円。書留料が430円。1830円余計に掛かったが、致し方有るまい。 数千万にはかえられんからな。
あとで、先方に確認したら、速達の方がちょっと早く届きました・・・と言われてビックリ。 優秀だ!郵便局!
超特急便は無駄であったのだろうか?いや、今後のために、経験値を積んだと云うことでヨシといたしましょう。
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