青木玉・著「手もちの時間」を、通勤時の気晴らしに読んでいる。 腹部不愉快な状況も、本に集中すると忘れられるので。
他にも読んだ本の感想を書こうとして、書いてないのだが、まぁそのうちに。
時刻表を読むのが好きである。 飽きない。どういうわけか、平気で数時間は没頭できるのだなぁ。
そのかわり、ややこしい運賃計算だの、シーズン毎の特別料金の加算だの切符だのはさっぱりわからない。 ひたすら列車が止まる駅と時刻の羅列を見るのが好き。レがいっぱい並んでるところとかね。
どうしてこんなことを書き始めたかというと、実は正月に長野県の諏訪へ行くことになりましてん。 一泊二日で温泉でまったりwithおばちゃんたち、なわけだ。 国内旅行はイマイチ真面目に計画したことがなかったので、いろいろ目から鱗です。
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