毎朝、会社の真下にあるコンビニで、朝ご飯を買って出勤。 大抵、木村屋の粒あんぱんとか、まぁ、今日はサワークリームだったけど、それプラス、ヨーグルト。 いつも食べている、ダノンのベリーミックスが姿を消していた。がっかり。 ベリーマニアな私は、ベリーのヨーグルトが有れば第一候補はそれになる。 ダノン(フランスに本社があるのよ)のベリーは美味しかった。甘過ぎないのさ。
今まで食べて、おもしろかったのが、シソとアロエのヨーグルトだった。 不味くはなかったけど、妙なものを食べている感覚が抜けきれなかった。これもいつのまにか姿を消したなぁ。
さて、新製品発見。 「北欧ヨーグルト」雪印乳業・である。 もちろん、北欧マニアでもあるので、そのままレジへ直行したさ。 いわく、
北欧に古くから伝わる粘性の高いヨーグルトをイメージしてつくりました
とある。フィルみなたいなのかなぁ。(ヨーグルトとミルクの中間みたいなミルク)わくわくしながら食べましたとも。
・・・ちがう!こんなのは違う〜〜っ! 粘性は粘性でも、こんなんじゃないよー。ヨーグルトの味も妙にこってり。
そう「イメージしてつくりました」ってのがみそ。 原材料を見ると寒天が入ってる。混ぜちゃいかんよ混ぜちゃ! それに、砂糖たっぷりで、甘すぎるのだよ・・・。飽きた。
フィルに一番近いのは、森永の「ビヒダス」だ。砂糖なしでのあの味。 それにラズベリーのジャムを混ぜて食べるのだ。 明日は家から持参しよう・・・。
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