本日、はっきり自覚いたしました。 取引先とトラブる場合、大抵相手方はおっさん! 事務を、おっさんから女の子へチェンジした会社とのやりとりは、うまくいってるんです。 これがどういうことか?というと、私が女の子好きなのは自明の理として、(ヤンマガの鈴木杏特集を2冊分もらってにんまり)、おっさんたちは、私を舐めているんだな。嫌みも爆裂だしな。 いっておくが、おっさん達の倍の現場数を現在みてるぞ、俺は!
顕著なのは、どこからか出向してきた人の場合。 自分の都合でしか話さないわ、仕事の流れをわかっちゃいないわ・・・。 一から説明するほど、私は優しくないので、おもいっきり慇懃無礼に応対するという、性格が曲がりそうな方法をとることにしている。 実際、かなり歪んだ。
あいてが女の子だったら、わたしは忍耐強く応対するであろう。 取引先面々に告ぐ。 私は女の子だったら我慢してもいいよ? おっさんには遠慮しないからね。あ、坊やも却下です。
本日のBGM:「2002 New Year's Concert」小沢征爾指揮・ウィーンフィルハーモニー
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