風邪で酷い目にあいました。 あれです、たぶん わ〜春一番が吹いたと思ったら雪だよ〜!!! そして風邪をひいたよ〜。
大きな病気になると ひとはそれを隠すねえ。 心配させちゃいけないからってこともあるし。
だが母に言わせると 彼女は治らない病気持ちなのだが、 かわいそう と思われたくない という気持ちがあるらしい。
いまひとつ理解できない気持ち。 痛がっている時は かわいそうだ、なんとかしてあげたい と思うけど、それは痛いのも不自由なのも辛いことだとわかるからだ。 自分もたまには 痛かったりするから。
でも病気だからかわいそう というのがよくわかんないんだよね。 またまた母にもう少し詳しく言わせると、 かわいそうに→わたしはあんな病気でなくてよかった と思われるのがいやなんだそうだ。
ふーん。
幸せはなにかとい比べないと実感できないものかしら。
考えてみるとあんまりひとを かわいそう と思ったことがない。 あ! かわいそうとは惚れたってことよ って誰かいっていた! あら芝居のセリフかな? 坂本竜馬みたいなひとじゃなかったかな? ??? それでいくと めったなことではひとに惚れない ということ?
やっぱり・・・
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