| 2004年03月03日(水) |
猫は川辺で首をかしげる |
●もう惰性で読んでるシリーズ
昨日まで少し暗い気持ちで生きていました。左目がひどく見えにくく、とても痛かったから。 鏡をみても、ロンパリがひどくなって力を抜くとすぐ瞳があさっての方を向いてしまう。 これはちょっと不自由からかなり不自由なひとへ移行したのかな、この目にあわせて生き方をすこし変えていかなくちゃかな、とウジウジ考えていたのです。
で昨日の朝、あいかわらず左目が痛かったのですが 見えないとなにもできないのでコンタクトを入れたわけですが、ふと左右のレンズを入れ替えてみました。 まさかね、と思いながらも。
直りました。一夜あけた本日も快調です。 いつから入れ間違えていたのでしょう。痛い 変だ と思いはじめた2ヶ月あまり前に酔ったはずみで、入れ物の左右の蓋を間違えたのでしょう。 眼球の丸みの角度って左右かなり違うのです。 自分でもかなりアキレテいるので どうぞあまり馬鹿にしないでください。 ロンパリは治りませんが筋肉をコントロールできている 見ようとした時にそちらに瞳をむけられる のでまだ手術するほどではないと思われます。と昔医者に言われたことを信じています。
昨晩酔ってかいていた おでんのからしの話は たぶん 7・11は大々的におでんを売り出しているのに、からしの袋を1つしかくれないけど、ロウソンはかなり地味なおでん販売なのに、いつもからしの袋を4つくらい入れてくる といったつまらない話だったと思われます。細部は覚えてないのですが、PCデスクの上に 使わなかったからしが3袋置いてあるからそうだと思います。
それから、コンビニでは、推測するに汁が濁るせいではないかと思われますが、どこでも じゃがいも を具に入れてくれていない。
不満です。
あと汁があまいです。もっとしょっぱく!
不満です。
|