というとふるきよき外国の小説のような香りがするけれど ようするに 偏屈なババア だ。
どうも自分がこれに向ってひた走っているような気がしてならない。
とここまで書いて 風邪薬とアルコールを一緒に飲んだせいか 目が回ってきたので一旦やめて寝ます。
以下後日↓
なぜ、こんなことを書き出したのか。はて?
たぶん、まったく世の中馬鹿ばっかり!大嫌いだぜ 大嫌いだぜ
ろくなもんじゃねえ〜
そういう自分が最高にろくでもないぜ
とか思っていたのでしょう。
具合が悪いと、こういう気持ちになるよね。
だいたいわたしが気難しくて 偏屈なのは、物心ついてからずっとだ。 あらゆるものに、茶々をいれたい。心から すんごいね〜 と感心したことがない。 小娘時代に こういう態度はかわいくない、と思い一度だけ目を丸くして すごいね〜 と言ってみたら 大失敗でした。
あの時ほど自分が馬鹿に思えたときはないよ。
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