アベノセイメイ好きですよーだ。 ああいう時代のものにでてるとなんかハマてていいなと思った。 鈴夜は、もっと恰好よいひとに演じてほしかったといっていたけれどもねw
僕実は今日は少し凹んでいるのですよね。 自分の駄目さ具合を再確認したようなさー。 ってか先生も先生ですよね贔屓しすぎですよねー 僕もうしたくないなあ。はあ。 なんか、頑張りだとか努力だとか一生懸命だとか 集中力だとか向上心だとか 僕には持ち合わせていないのだろうかね。 なんだこの怠惰な人。 なんでしょうねこの落ちぶれ様。 一年前は何故あんなに頑張っていたのか分からないから始末が悪いー。 きっと勢いだたのだろうけれども。 彫刻が面倒で面倒で仕方がない。 頑張ったところで報われるのかなあー。 きっと報われるんでしょうけども、なんか彫らない。 これ以上彫らなかったら普通の人以下になってしまうの必至なんですけど、 また彫らないのよね。 毎日切り出し持って帰ってはいるけれども彫らないのよねん。 なんか、手が汚れたり、メンドクサイ。
学校とか行きたくないなー。 でも卒業したくないなーw笑えー笑えー 何を今更、ってかんじ。
下妻物語、昨日の夜読み終わったー。 面白かったなあ。一日で読んでしまった。 案外字が大きいってのもあるかな。 僕はこれを読んでベイベーの服がほしくなり、 野ばら社の図案の辞典が欲しくなり、 刺繍がしたくなり、バイクに乗ってみたくなり、 パチンコがしたくなり(嘘)、 剃刀の刃と刃の間に十円玉を挟んで顔にきづをつけたくなった(嘘)。
今日は爪をきった。 結構長くなってた。作業中に石膏とか詰まってしまって仕方がない。 明日からはニベヤ持参で学校逝こうかなあ。 手が荒れてしまっていやだ。 こんなの間違ってるに違いない筈筈にゃも。
あーあ、学校やだなー。
おんみょうじ、ところどころ、妙にちゃちくて笑えた。 カラスがちゃちかったw ツノとかキバとかちゃちかった。 望月の君は一体誰が演じていたのでせう。
ワンナイカニヴァルー。氣志團
あ、あしたも頑張ろうか。 明日は下まつげを長くしてみよう。 アイライナをいつもよりも濃く入れてみようか。 少し気分を換え。
誰もが僕を見ている気がしてならない。 厭だなー。誰も見ている筈もないのに。 ほんとうに厭だなあ。 学校の行き帰りとか、僕はどこを見て歩けばいいのかわからないから つい下を見て歩き、 ふと顔を上げると、向こうから歩いてくる人が僕のことを見ている。 気がしてならない。ナンダヨー ああ明日は眼帯でもして学校に逝こうかー 目立つ恰好をしていて見られるのはいいのだけれども、 普通の恰好であるのに見られているのは、 僕が何か変なことをしているような気がしてならぬ。不安になるからやだなー
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