今日は江戸川のほとりをあるいた。 御嬢さん写真撮らせてくださいとか言われて怖くて泣きそうだった。 黒服であんなとこ行くもんでないです。 大きな魚がコンクリートの上で死んでいた。40cmくらいの。 上半身裸の外国の人がいて、僕に日本語で時間を訊いてきた。 日本語でよかったです。 川に向かってユーホ吹いてる人がいて、後姿がとても素敵に見えた。 いいな、楽器。 僕もしたい、バイオリンとか川辺で弾いてみたい。 楽器似合う人ってのは恰好いいくて好きです。 母上はヴァイオリンを買ってくださるだろうか? もしも買ってくださらないのならばぼくは、 自分で買うことにしよう。 ヘドホンも買ってほしいと思っていたんだ、 どっちもは多分買ってもらえはしないから ヘドホンは自分で手に入れようか。
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厄介です。なんかどうにもぼくはプラスの方向なものがなくて。 悪いもの、マイナスなものが多い。
パソコヌの依存症はこれでも治りつつあって、 でもほかにハマっているものがあるわけでもなくて。
少し前の自分に戻りたいと思うことがしばしば。 それは掲示板の過去ログを見たからだけれども、 僕は自分では変わっていないと思っていても こうもう一度見直してみると、変わっていたね。 ずっと一緒にある「自分」だから気付かずにいたんだ、
僕は高3の秋〜冬くらいの自分とか楽しかったな、と思。 受験生のくせに勉強なんてあんまりしないで ネトばかりしてはいたけれども今ほど依存しているわけでもなくて。 きっと鈴夜とか藍李とか近くにいて、ネトのほかに 楽しいことがいっぱいあったからだろなー。
だって学校好きだけど行きたくないもん。 自分でも切羽詰ってる感じがひしひし感じられて厭で厭でたまんねー。 僕の人生が、次の冬で一回区切られるってことがわかっているから。 僕あんまし一生懸命になりたくないよう。(詰
物事に依存してしまうのはまだいいです 人に依存してしまうのはどうしようもなくだめです。 とんでもなく自分が駄目人間になっているのがわかる。
薬作る工場で、男の人が濃度30%の硫酸に落ちて死んだって聞いた。 ぼくはそういう話は駄目です 前に交通事故で頭が割れて脳が出てしまっている写真とか 見せられたけどアレは全然大丈夫だった。 でも僕は、薬品で皮膚が爛れたり溶けたり焼けたりしているのは 想像するのも耐えられないくらい気持ちが悪いです。 血がいっぱい出てるのとかは比較的大丈夫なのに。 不思議なもんです。
夕日の写真を撮ってアプしようと思ってたのに、 日記かいてるうちに日が暮れてしまつた。
ヘイヘイヘイでガクト見た。 相変わらず恰好良かったよう。曲は普通にポップスですが。
あーあ。バイオリン買ってくれないってさー。 そりゃそうか。ヘドホンどうしよう。
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