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ダメな子…。
2010年04月03日(土)

あー、ウソ誕スルーしてしまった。そういえばスモ誕も。
スモもウソも誕生日おめでとう!
思えばスモ様の歳を知った時、ヤングばかりのワンピースの中で、貴方は三十路の星だ!と思ったものですが、あれから本編ではどれくらい時間が経っているのでしょうか。スモ様を置き去りに、私ばかりが歳をとってます。
こうなったらマルコだ、マルコが新しい期待の星だ!よそ様サイト情報ですが、どうやらアラフォーらしいじゃない?マルコ。

話は変わって、なんだか気付けば連載物の続きが随分ご無沙汰でスミマセン(汗)。

連載ものやら、過去ネタやらに手を入れたりして、ちまちま書いているのですが、これが全然進まん!この集中力のなさは歳のせいですか?それとも書き慣れてないからか。イベント前にぐあーっとオフ本書き上げたあの集中力はどこへ言った!?ガブちんはやればできる子ではなかったのか!?
こ、今度のお休みにはなんとか!頑張る!!

そんなガブ、本屋で入れ墨の写真集を見て、彫り師のエースと客のサンジとかどーだ?と妄想。もちろん和彫り。機械なんて味気ないもん邪道です。

初めてお目にかかる恐ろしく肌理の整った白い肌に、エースの職人根性がメラメラと燃え上がります。
ろうそくの明かりの下、サンジの白い背中に、彼の持てる技術の全てと魂を込めて墨を入れていきます。それはもう、鬼気迫る様子で。それは彼にとって戦いでもあり、セックスでもあるのだった〜ってな感じで。
もちろんサンジちゃんは訳あり。そしてお約束で、彫り入れ終わった後、熱を出して朦朧としながら、サンジは最後にあんたに抱かれたいとエースに告げるのです。エースはサンジを背後から犯しながら、己の彫り上げた最高傑作に舌を這わすのだ。
昇り竜?菩薩?背中から肩と胸にかけて龍が絡み付いてるのなんていいね。
龍が舌出してサンジの乳首舐めたくってたりして…ってだめじゃん、エース。それじゃお笑いになってしまいますから。
「バカーーー!こんなの絶対人に見せられねェじゃんかーーーー!!」
「それこそ俺の思うツボ、絶対その玉の肌、人目に晒すんじゃねーぞ」
…ってアレ、そんな話じゃなかったはず…。

ああ、でもサンジちゃんの玉の肌に入れ墨なんて…!ジジィが泣いちゃう!
まあ、ここまで書いて気が済んだので、形になる事はないでしょう。

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