サッカーニュース(日本)

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2003年01月31日(金) のニュース

横浜MのGK榎本達也が練習中に左手を負傷、検査の結果、左手小指第2関節脱臼骨折で全治4ヶ月と診断されました。ファーストステージ中断前の10節(5月24日)までの出場は絶望的で、代役はGK下川健一が務めるとみられています。ヨシカツ戻ってこないかなぁ・・。(笑)

横浜MのDF小原章吾が右足小指の疲労骨折で全治3ヶ月と診断されました。

元日本代表監督のフィリップ・トルシエ氏がモロッコ代表の総監督に就任する可能性が出てきたと報じられています。。モロッコサッカー協会の広報担当が明らかにしたもので、ジュニアからA代表まで全世代の代表チームを統括するとのことです。

新潟は、ブラジル人MFベットがブラジルのウニオン・バルバレンセへ移籍することが決まったと発表しました。

ブレーメンが今季終了後にG大阪のDF宮本恒靖の獲得に動き出すと報じられています。

浦和は、昨シーズン限りで現役を引退した福田正博氏と業務委託契約を結んだと発表しました。

京都は、福岡からレンタル移籍していたMF中払大介の完全移籍が決定したと発表しました。