サッカーニュース(日本)

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2002年11月25日(月) のニュース

広島のFW大木勉が右太腿裏肉離れで全治3週間と診断されました。

沖縄かりゆしFCが、加藤久氏にトップチーム、ユースチームの監督就任を打診したことを明らかにしました。

レッジーナのMF中村俊輔がアタランタ戦に先発フル出場、見事同点アシストを決めました。またガゼッタ・デロ・スポルトでの採点は「7」となっています。

パルマのMF中田英寿はローマ戦に先発出場しましたが、後半39分に途中交代しました。 またガゼッタ・デロ・スポルトでの採点は「6.5」となっています。

大分は、来季の運営費を今季の10億5000万円から14〜16億円に増額するとのことです。

名古屋のズデンコ・ベルデニック監督が来季も同チームの指揮を執ることになりました。

福岡のMF盧廷潤が、今季限りで退団する可能性が高くなったと報じられています。

仙台は、道交法違反で書類送検される見込みとなったDFリカルドに今季残り試合の出場停止処分を科したと発表しました。