サッカーニュース(日本)

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2002年11月02日(土) のニュース

大分の小林伸二監督が来季も同チームの指揮を執ることになりました。

鹿島のMF熊谷浩二が10月29日に右足首関節の靱帯修復手術を受けていたことが明らかになりました。1週間の入院後にリハビリを開始するとのこと。

J2では大分が大宮を破り2位以内を確定、J1昇格を決めました。

第66回totoの総売上額は7億3324万100円でした。

ペルージャが2003年7月にも鹿島のMF小笠原満男を獲得する可能性があると報じられています。ペルージャは小笠原以外にも鹿島のFW柳沢敦など数人の日本人選手をリストアップしているとのことです。

日本サッカー協会・川淵三郎会長は、U−20アジア選手権で準優勝したU−19日本代表・大熊清監督のワールドユースまでの留任を示唆しました。

日本サッカー協会・川淵三郎会長は「Jの試合数は少ない。世界のトップは50〜60試合。鈴木チェアマンと話し合いたい」と現行のJ1リーグ戦30試合を見直す考えを明らかにしました。

FC東京のFWアマラオが、来季も現役を続けることが明らかになりました。

J2・第41節・試合結果
川崎2−1鳥栖
水戸0−0山形
大宮0−1大分
横浜FC2−6C大阪
甲府0−1湘南
福岡2−2新潟

J2順位表