| 2004年08月04日(水) |
異文化コミュニケーション |
8月から会社に人が増えました。 それも、一気に5人です。
さらに、そのうち4人は日本人ではありません。 ドイツ人かなぁと思っていたら、そうでは無さそうなヒトも居ます。
なぜなら、名前だけ事前に分かってたのですが、 ○○コフとか○○ビッチとか・・・
しまいには、○○アヒとか。
お前ら、ナニ人だ
と、
いう訳で、
勇者(?)おすぎは冒険の旅に出ました。

席でメールを書いてると、人事のヒトが見慣れぬ外人を連れている。
マズイな
目線を合わせない様にパーテーションじ隠れて仕事します。
様子を窺おうとして顔を上げたら、見事に目が合いました。
こっちに向かって来ます。

まずはドイツ人です。 ドイツ人は、すでに何人か話しているので多少は大丈夫です。
 イメージ的には、やっぱこのヒトですね。
少しは慣れているとは言え、やっぱ緊張しますし、イヤです。
当然、

しかし逃げられませんでした。

次はトルコ人です。 トルコ人は、初めてだなぁ。
 イメージ的には、この人か? 実際は、こんなカンジじゃナイけど。

やっぱ逃げられません。

次はクロアチア人です。 クロアチア人も、初めてだなぁ。
 イメージ的には、この人か? 実際はこんなにゴツクないです。

これも、やはり逃げられません。

次はインド人です。 インド人も、初めてだなぁ。
 イメージ的には、こんなカンジ?
つーか、まんまコンナカンジ。

逃げられないので呪文を唱えます。
な、ないすとぅーみーちゅうぅ
 痛恨の一撃(笑)
あまりの情けなさに、改めて英語を勉強しようと思いました。
 おお!しんでしまうとは、なさけない
それにしても、私はこの会社に入るまでアメリカ人位しか話した事無いのに 今日一日で、これだけの国の人と話すとは驚きです。
|