| 2004年07月12日(月) |
僕が君を見ると微笑まずにいられないワケを今ここで話そう |
みなさんよく御存知のキャラクターについてです。 今や、ドラエもんやミッキーにも負けない知名度。
そう、

ピカチューです。
何か違うなぁ。
正確にはコレ(↓)ですね。

私は彼を見ると微笑まずにはいられないのですよ。
それは見た目ではナイのです。
ずいぶんと前の話です。
私の友人に、高橋(仮名)と言うオトコがおります。 その友人が私に向かって力説します。
ピカチューって、自分の名前叫んでるだけダロ? 俺が「高橋ぃ!高橋ぃ!」って言ってるのと同じだ。 それってカワイイのか?
う〜ん。
何かが根本的に間違ってる気がします。 (´・ω・`)
そこまでなら、”よくあるハナシ”なんですが、その力説する友人に問題があるのです。
その友人、高橋(仮名)は、スポーツマンでガッシリした体をしています。
その友人が、口をとんがらせながら必死に 高橋ぃ!高橋ぃ!と言っているのです。
その姿が、面白くて笑ってしまいました。
それ以来、ピカチューを見る度に、友人の姿を思い出して ひとり”ムフフ”と笑ってしますのです。
いろんなイミで危険ですネ。
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