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1984年03月24日(土)

71 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 2001/06/10(日) 17:05

教え主様は組手全員のことを常時観ているということになっている。
み光は教え主様を通して頂いていることにもなっている。
教え主様から冷たくされたら、生きた心地はしないわなぁ。



72 名前: 名無しさん@一周年 投稿日: 2001/06/10(日) 19:58

>教え主様から冷たくされたら、生きた心地はしないわなぁ。
じゃあ、もう真光やめなさい。



73 名前: 71 投稿日: 2001/06/11(月) 00:30

ワシはもう止めてるようなもんだ。
霊線保持御礼も払っておらん。
実を言うと霊線保持御礼を1年以上払わなくても霊線は切れん。
おみたま付けて手かざしするとばっちりみ光は出る。

なんでサッパリ止めんのかと言うとお導き親が可愛そうでなあ。
ワシが止めるとそれはお導き親の責任になるんじゃ。
川上に原因があるとかいうお得意の論理で。
その人、まじめだから自分を責めて悩んでしまう。
ワシは一応月に何回かは近くの拠点に参拝しているということにしてある。
残酷な宗教じゃ。まじめな人ほど救われん。



74 名前: 名無しさん@一周年 投稿日: 2001/06/11(月) 11:02

>>39
昨年9月に総本山で行われた陽光健院班の修練会に参加したけど、その辺の話は出てこなかったなあ。
結局の所、現在医学に逆らった事は出来ないんじゃない?
「医学を否定しない」て言うのが根本にあると思うから、
「み役者の手引き」にもそんなことが書いてあったと思いました。
医学的処置をしながら一方で手かざしってヤツですかねえ。
いくら病気が清浄化といったところで、あまりに症状がひどくて後遺症が残ったらどうなるの?
 怪我で入院したときや手術の後に抗生物質の点滴を行うことがあるけど、「薬毒」という言霊にとらわれて
点滴を拒否したら、傷口が化膿して切り落とさなくてはならなくなるよ。
 そうなってら、御神業どころじゃあないでしょう。
薬はそもそも、草を使って楽しようとする発想から出来たものと聞いた。
また、薬の名称は「ん」で終わる物が多い。言われてみるとその通り。
これは、「後がない」「運の尽き」を意味するとも聞いている。
 だけど、現界に肉身をもって生きる者としては、肉体的処置も大切。
これ以上の結論は出ないでしょう。

ただ、風邪で発熱したときに熱だけを下げると、ウイルスが増殖しやすくなること、
咳や下痢を止めることは、必ずしも良いことではないこと。
これは医学・薬学上の常識といえる。
長くなったので、取り敢えず、この辺で終了します。




75 名前: 名無しさん@一周年 投稿日: 2001/06/11(月) 23:33

>>74
病気は清浄化。そこに手かざしを加えれば
益々清浄化が進行される。
つまり、病状が重くなるっつーことでいいわけ???



76 名前: 名無しさん@一周年 投稿日: 2001/06/11(月) 23:39

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77 名前: 名無しさん@一周年 投稿日: 2001/06/12(火) 10:16

>>75
教義によると、病気の症状は体内に貯まった毒気を排出するためのもの。
だから2通りがある。
手かざしによって、毒気が楽に排出される、つまり、軽い症状でも排出される、
従って症状が軽くなる場合
一方で、排泄力が強くなる、つまり、排泄させるために症状が重くなる場合。
どちらが現れるかは手かざししてみないと分からない。



78 名前: 名無しさん@一周年 投稿日: 2001/06/12(火) 11:48

>>77

>病気の症状は体内に貯まった毒気を排出するためのもの。

一方で病気の80%が「霊障」って言ってるんだろ!?
「霊障」「体(薬)毒」「病気」これをどう連鎖させてるの?



79 名前: 必見! 投稿日: 2001/06/12(火) 11:51

http://www.yahoo.co.jp/Business_and_Economy/Companies/Health/Alternative/Reiki/
つーか、崇教ってレイキのパクリだろう。



80 名前: 名無しさん@一周年 投稿日: 2001/06/12(火) 13:57

>>79

まぁそれ言ったら、手かざし教の元祖・救●教の
岡田茂吉の功罪から入っていかなきゃなんないんだけどな(藁




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