心の切り取り保存

2003年03月16日(日) 素直に言える愛詞。

 
今日は朝も早から起されて
ホワイトデーのお返しにと
 
いちご狩りにいってまいりましたー。
 
いちご狩り!
いちご狩りですよ!
狩りまくりですよ!
奥さん!
 
しかも食べ放題!
 
あたしの好物を知りつくしてて
オゴってくれるなんて
あたしを食い物にする気でしょうかー
 
こっこわー�堯福陰◆院─�
 
ってな冗談はさて置き(笑)
いちごを死ぬ程食べたいという夢を果たすべく
ゆいこさんはビニールハウスの端っこから
 
赤くて大きいイチゴをバクバクバクバク・・・。
 
全部制覇してやろうってな勢いだったのですが
普通に無理で(笑)
首を斜めに傾けると口や耳から
イチゴがボロボロこぼれるんじゃないかっ!?
ってなくらい食べましたー(笑)
 
うーん。満足♪楽しかった♪
 
この後に二人で食べたローソンのシーチキンおにぎりが
そりゃぁ〜もぉーーーーーーーーー
美味でした。
イチゴだけで生きていくのは無理か(w
 
また行けたらよいよね。
 
で、その後マブダチとダラダラうにゃうにゃして
釣りに実家に帰ってたカレシさんと合流。
 
カレシさんが毎年いってる釣りで持って帰ってくれるお魚。
これがすんごい美味しくてー。
川魚なんだけど。名前なんていうんだっけ?
お魚ってホントはこんな味なんだなぁ〜ってカンジで♪
 
で、三人で、カレー食べよう!カレー!
  
って話になって、車を運転してたにも関わらずなぜか
 
途中でラーメンたべたい!
 
ってなコトになってて
ラーメン食べにはいきました。
 
うんうん。美味しかった。
 
 
帰りにいったコンビニでホワイトデーの商品が半額になってて
 
ゆいこ「ねぇ、うちのママさんにお返しした?」
 
カレシさん「おぉ。わすれとった。」
 
ゆ「お返しした方がいいよー?じゅんや(男友達)はしとったよー?」
 
カ「でも、半額とかじゃいけんじゃろー?」
 
ゆ「いぃいぃ。美味しかったら。そーいう人だ(笑)」
 
カ「んじゃぁ、コレ買ってくかー。」
 
レジ打ち中
 
店員さん「200円になりまぁ〜す♪」
 
ゆ「あ〜ぁ。半額か。うちのオカンにチクったろ。」
 
カ「�堯福陰◆院───────────�」
 
 
帰って「ハィ。カレシさんから。」っとママさんに渡すと
 
マ「・・・・。これ、Aちゃん(弟の習い事の友達)に渡しちゃだめかしら」
 
ゆ「ハィ?(笑)」
 
マ「渡してないのよ。まだ。」
 
ゆ「それは、いかがなものか(汗)」
 
 
あんな人やこんな人がいる
あたしの愛すべき毎日(笑)
 
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 
カワイイね。
 
ホントにそう想って言ってくれてるんだろうけど
素直にありがとうと言えない。
 
不満を言えばあたしサイズに変わろうと
しれくれる君だから
 
無理して言ってるように聞こえる。
 
おとついの喧嘩で素直に言えないのもその為で。
 
不満を言えば直すでしょ?
 
そうして本心をだんだん隠されていくように思うから。
 
だから、不満が言えない。
 
 
 
久し振りの肌。
 
 
 
ホントは答えがでてるのに
ホントは自分でわかってるのに
 
どーなん?
 
っと聞かれて迷う。
 
今が28才くらいだったらなぁ〜。
 

 


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ちゃま [MAIL] [HOMEPAGE]

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