今日は朝も早から起されて ホワイトデーのお返しにと いちご狩りにいってまいりましたー。 いちご狩り! いちご狩りですよ! 狩りまくりですよ! 奥さん! しかも食べ放題! あたしの好物を知りつくしてて オゴってくれるなんて あたしを食い物にする気でしょうかー こっこわー�堯福陰◆院─� ってな冗談はさて置き(笑) いちごを死ぬ程食べたいという夢を果たすべく ゆいこさんはビニールハウスの端っこから 赤くて大きいイチゴをバクバクバクバク・・・。 全部制覇してやろうってな勢いだったのですが 普通に無理で(笑) 首を斜めに傾けると口や耳から イチゴがボロボロこぼれるんじゃないかっ!? ってなくらい食べましたー(笑) うーん。満足♪楽しかった♪ この後に二人で食べたローソンのシーチキンおにぎりが そりゃぁ〜もぉーーーーーーーーー 美味でした。 イチゴだけで生きていくのは無理か(w また行けたらよいよね。 で、その後マブダチとダラダラうにゃうにゃして 釣りに実家に帰ってたカレシさんと合流。 カレシさんが毎年いってる釣りで持って帰ってくれるお魚。 これがすんごい美味しくてー。 川魚なんだけど。名前なんていうんだっけ? お魚ってホントはこんな味なんだなぁ〜ってカンジで♪ で、三人で、カレー食べよう!カレー! って話になって、車を運転してたにも関わらずなぜか 途中でラーメンたべたい! ってなコトになってて ラーメン食べにはいきました。 うんうん。美味しかった。 帰りにいったコンビニでホワイトデーの商品が半額になってて ゆいこ「ねぇ、うちのママさんにお返しした?」 カレシさん「おぉ。わすれとった。」 ゆ「お返しした方がいいよー?じゅんや(男友達)はしとったよー?」 カ「でも、半額とかじゃいけんじゃろー?」 ゆ「いぃいぃ。美味しかったら。そーいう人だ(笑)」 カ「んじゃぁ、コレ買ってくかー。」 レジ打ち中 店員さん「200円になりまぁ〜す♪」 ゆ「あ〜ぁ。半額か。うちのオカンにチクったろ。」 カ「�堯福陰◆院───────────�」 帰って「ハィ。カレシさんから。」っとママさんに渡すと マ「・・・・。これ、Aちゃん(弟の習い事の友達)に渡しちゃだめかしら」 ゆ「ハィ?(笑)」 マ「渡してないのよ。まだ。」 ゆ「それは、いかがなものか(汗)」 あんな人やこんな人がいる あたしの愛すべき毎日(笑) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
カワイイね。 ホントにそう想って言ってくれてるんだろうけど 素直にありがとうと言えない。 不満を言えばあたしサイズに変わろうと しれくれる君だから 無理して言ってるように聞こえる。 おとついの喧嘩で素直に言えないのもその為で。 不満を言えば直すでしょ? そうして本心をだんだん隠されていくように思うから。 だから、不満が言えない。 久し振りの肌。 ホントは答えがでてるのに ホントは自分でわかってるのに どーなん? っと聞かれて迷う。 今が28才くらいだったらなぁ〜。
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