| 2003年03月12日(水) |
同じ手、違う気持ち。 |
めちゃくちゃ久しぶりのバイト復帰。 実はかれこれ1ヶ月ぶり。 いろいろ事情があって、無理を言って休みをもらった。 久しぶりに着た制服が少しキツくて焦る。 うーん。旅行で美味しいものを食べ過ぎた(汗) 完全に春になる前にダイエッツですわー。 久しぶりにウェイトレスさんで 珈琲をコポコポいれたりしてると 常連客さんがくる。 「やめたんかと思ってたんよー!(泣)」 っと常連のおじさまに嘆かれる(笑) 「いやいや、山本さん来るまでは辞めませんよー!」 っとか愛想笑いで答えてみる。 うーん。ここはキャバクラ?(笑) 1ヶ月休んでる間にあたしのロッカーの中が荒らされてて あたしの遺影(バイトの忘年会の時の写真のコピー) エッチな雑誌数冊 先輩の化粧品(これはただおかれてるだけ) 友達の旅行先のお土産(ひよこ饅頭) なぞの人形(モアィ?) っとかを美しく並べられてて ゆ「すいません。あたしのロッカーどこでしたっけ?」 友「え?そこよ??????」 ゆ「いやいや、ここだったはず。よいしょっと。」 っと首謀犯のロッカーに またエッチな雑誌とモアイ人形をほり込んで 友「あー。何するんよー!?�堯福陰◆院──�」 っとかいうのを繰り返しまくる(笑) 最後にはやはり店長のロッカーにいれられました(死) そんなこんなで、また下ネタとか上ネタとか 繰り返されるこの場所に帰って参りましたー。 さぁ、いつ辞めるかな(笑) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 「お土産は笑顔でただいま」 あの頃の気持ちとシンクロして 無事帰れるか自信がなかった 数日離れるのは久しぶりで 現実の事だったのか忘れてしまいそうになり。 このまま何もなかった事にする 考えてしまうのはそればかり。 懐かしいこの場所。 お酒を飲んでいたのは ブレーキをブレーキとして機能させない為。 あたしは確信犯。 傍にいて体温を感じて気付く。 一番気持ちいい場所。
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