子どもが小さいときに見ていた「まちがいさがし」の絵本、久しぶりに出てきてよく見たらタイトルは「ちがいさがし」だった。確かに、左右の絵が「ちがう」だけで、どちらも「まちがい」ではないんだよね。作り手の言語意識にこちらの頭が追いついていなかったなぁと反省。