東京の片隅から
目次きのうあした


2019年12月03日(火) 来年の話

来年のPTAの日程を年内に決めなければならないことがわかり、日程案を急遽作成。今年度はいろいろスケジュールに余裕がなく、ほとんど選択肢がない。学校に行く役員さんに学校側の予定を確認してもらったところ、なんとか打診した案で行かれそう。とりあえず役員間のLINEに日程は告知。書類は年内に作る予定。
しかし来年立候補がどのくらい出るんだろう。会長候補はいるのか。ブラックリストもあるので(苦笑)胃の痛い状況は続く。
来年役員やらないの?と前会長にも言われたのだが、月1の定例会や代表委員会はともかく、こまごまと駆り出される行事が多くて、子ども一人なのに目が届かない状態。ヒラの役員ならともかく、執行部を何年も続けるのは正直厳しい。
学校に保護者が関わること自体は必要だと思うけど、これだけ共働きが多くなり専業主婦や自営業が減ると、土日に会長が顔を出さなければならない地域行事が多すぎる(ピーク期間は毎週)とか夜の懇親会とか、無理なんじゃないかなぁ。
役割分担と皆勤を強制しない空気を作り出すのが必要だろうな、と思う。
それには会長と執行部の仲がいいことが前提条件なんだけど、今年度はそこに信頼関係がないからなぁ・・・。


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