東京の片隅から
目次きのうあした


2016年03月16日(水) 文旦のマーマレード

実家から土佐文旦をもらったものの冷蔵庫に放置して1カ月(爆)
剥いて食べる。
八朔や夏蜜柑もそうだが、幼い頃は苦手だったこの酸味が今はとても好きだ。
気がついたら一人で1個完食。
皮はマーマレードにする。
本来は3〜5回ゆでこぼして苦みをとるのだが、苦めのマーマレードが好きなのと、時間短縮の横着で、ゆでこぼしは1回のみ。
ゆでこぼしてから湯を切り、砂糖と水を足して似る。
お菓子作りは気持ちに余裕がないとできないな、と作りながら思う。


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