東京の片隅から
目次きのうあした


2016年02月28日(日) 今年の折田先生

今年の折田先生像をインターネットで見た。
ここ数年造形がちょっと残念なのだが、今年も図工が得意ではなかった人が作ったんだろうなあと言うのが第一印象。
あのキャラクターを作るなら「つるりとした丸さ」をもっと追求して欲しかったわけで、そういう意味ではもうちょっと頑張って欲しいと部外者は思うのであった。
自分の遠い記憶を辿ると、ああいうものは風船やバランスボール(なければ新聞紙を固めた球でも)等を芯にして紙を張り込み、紙粘土を水でゆるめてパテ代わりに塗り、乾いたらストッキングで磨けばつるつるになるはずだ。たぶん。
コメントのエッジは去年よりはいいような気がする。「コピー&ペーストに尽力」って、ひょっとしたらアレですかね、何とか細胞。

今日も起きていられず、午後1時間だけ眠らせてもらう。春は疲れる。


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