叔父の告別式。昨日も参列した両親によると、予想以上の弔問客があったとのこと。個人商店をやっていて、ここ数年は闘病で店に出られなかったのだが、交友関係が広い人だったのでそのせいだろうとのこと。賑やかなことが大好きだった人なので、ありがたいこと。今日も遠方からの弔問客があった。喪主である叔母は、自分の実家の家族の介護をし、舅の介護をし、そして叔父の介護をして、ずっと人のために生きてきた。これからは自分のために生きて欲しいと思う。