東京の片隅から
目次きのうあした


2015年02月04日(水) インフルエンザ

世間ではインフルエンザが流行っていて、同じ自治体の中でも園児の1割以上が休んでいる保育園があるというのに、子どもの通っている保育園は胃腸炎もインフルエンザも患者ゼロ。年末には若干流行っていたが、年末年始の長期休みの間に駆逐された模様。
みんなが気を遣っているのか、単に丈夫なのか。両方だろうなぁ。
もともと新交通システムが開通するまで公共交通が不便な地域だったこともあり、自動車・自転車通勤の人が多い=不特定多数と接触して菌を拾わないのもあるだろうし、交通が不便=土地が余っている=病院や老人ホームが多い=医療職のお母さんが多い(推測)から予防接種率が高いのかもしれないし、自営業のお宅も多い印象なので、無理せず休ませる人が多いのかもしれない。
何にせよ、親としては助かる。


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