東京の片隅から
目次きのうあした


2014年10月13日(月)

夜、寝入り端に体が温まってくると咳が止まらない。

クッションを足して上半身が起きるようにして、喉が詰まらないようにしてはいるが、焼け石に水。
体を丸めて咳をし、そのままうとうと眠ってしまう。
ずいぶん寝たような気がして時計を見ると、まだ1時間しか経っていなかったりして、それが何回も続く。
朝起きると体がガチガチ。
咳もしんどいが、固まってしまった体がしんどい。
薬の副作用もあるのか、目眩と頭痛と胃に石を詰めたような重さが続く。
喉の痛みはなくなってきているので、薬自体は効いているのだろうと思うが、もらった薬が終わるまでにちゃんと治るのか、半信半疑。


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