東京の片隅から
目次|きのう|あした
夜、子どもに床と家具にペン書きされる。 合板の家具の表面に、床は床板の継ぎ目に沿って濃い色フェルトのペンでくっきりとあみだくじ状態。 それ以前にも机の裏や椅子の脚や壁やドアにクレヨンや鉛筆で落書きした前科あり。 そのたびに何度も言って聞かせているけど、そのときだけは半泣きで「もうしません」というけど、絶対わかってない。 今回は両親共に雷を落としたけど、効果があるかは半信半疑。 世間的にはこういう行動はもうおさまる頃だよねぇ・・・むしろもっと小さい頃はやらなかったんだけどなぁ(溜息)
マジックリンと電動ポリッシャー(なんでそんな電動工具が家庭にあるのかというツッコミはナシで)なんとか見られるところまで掃除。 休みの最後の最後にこういうことやられるとがっくりくる。
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