東京の片隅から
目次きのうあした


2014年05月23日(金) 不本意ながら

萩尾望都さんの対談集が発売されることがわかった。
本屋に行く時間がないので、これまで入手し損ねていた既刊本と一緒に、不本意ながらアマゾンでぽちる。
本当は、リアルの本屋に行って買うことが、本屋さんに対する一番の応援なのだと思うので、本屋に行って買いたい。
でも、彼女の対談集は、新刊だからと行って必ず店頭在庫があるものでもない。
(今度の本は最近の対談を集めたものなので、対談相手のファンもいるだろうから、これまでよりは入手しやすい可能性が高いが・・・。)
本屋に一件行くことによって、保育園のお迎え時間に間に合わなくなる可能性が高い現状、そして帰宅途中にある本屋に必ずしも入荷していないことを考えると、ネット注文せざるを得ないジレンマ。


はる |MAIL