東京の片隅から
目次|きのう|あした
夜間また吐くかと思って体の下にはおねしょシーツ頭の上には洗面器とタオルという万全の体制で臨んだが、結局夜中に一度起きて水分補給しただけで、そのまま朝まで。 空腹を訴えるので、粥を少し食べさせる。
朝、かかりつけ1号へ。 やはり嘔吐下痢症だろうとのこと。ビオフェルミンと吐き気止めの座薬をもらう。座薬の方は出番なさそう。
昼はリンゴジュースのみ。 寝たり起きたりだらだらしながらDVDやテレビを見たり、おままごとにつきあったりする。
夜、玉子粥、麦茶、豚汁のゴボウ(大好物)とニンジン、カボチャの直煮を一口。一通り食べたら、自分から転がって寝てしまった。 様子を見ているが、今のところ吐く様子はない。若干熱が上がったか。一晩様子見。
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