自分が子どもの頃、途中で色が変わったり水を入れて練ったり固めたりするような駄菓子ってジャンクフード的な扱いで「買ってはいけない・買ってもらえない」ものの筆頭だったような気がするんだけど、最近は「知育菓子」という名前で売り出しているらしい。ジャンクであっても一緒に作ることが重視されているんだろうけど、なんだか「知育」という言葉を免罪符にしているようで、どうにもこうにも苦笑。